カテゴリ: 初診・相談
村田歯科 横浜矯正歯科センター Blog

子供 歯並び 矯正 何歳 いつ頃?

横浜駅前 横浜駅西口から徒歩30秒、横浜駅から一番近い矯正歯科専門の施設です。

横浜駅前の矯正歯科です(一般歯科併設)。横浜駅前にて、開業40年を迎える歴史ある医院です。また、当院は自立支援(育成・更生)医療の指定医療機関です。

横浜駅東口からも駅の東京寄り「きた通路」を通るとすぐの村田歯科医院内にある矯正歯科専門の村田歯科 横浜矯正歯科センター」では、矯正専門医による舌側矯正、マウスピース矯正や顎変形症(保険の矯正)などより専門的な矯正歯科治療にも取り組んでおります(矯正専門医常勤)。

 

お子さんの矯正治療を考えたとき・・・・

「何歳ごろに相談に行ったら良いのだろう?」

「乳歯がすべて抜けて永久歯になってからで良いのかな?」

「かかりつけの一般歯科の先生から永久歯になってからで遅くないといわれた?」

「もう10歳になるが、もう遅いかな?治らないかな?」

 

などなど、子供の矯正治療はいつ頃、相談に行ったらよいか迷ったことはありませんか?

勿論、何歳からでも治らないことは決してありません。kaeru01.gif

ただし、始める年齢によって、選択する治療法、手段が変わってきます。

例えば、幼児期に正しい対応をしたので、永久歯がキチンと生えそろったとか!

永久歯交換まで歯列不正を放置したので、抜歯をして治すことになったとか!

キチンとした診断の上の治療なら、どちらも良い結果になるのですが、抜歯など予防でき

るなら、それに越したことはないですよね。

 

当院では、乳歯列期からの早期からの機能的な改善を行っています。kaeru.gif

 

小さなお子さんで(4~6歳ぐらい)は、「矯正前処置」とか「プレ矯正」とか称して、本格的な矯正治療に入る前のトレーニングを推奨しています。

どういうことか?というと・・・・・・kaeru01.gifup.gif

これは「まず機能を治療し、歯の治療はその後に治療をする」というものです。

歯並びを悪くする環境的な(生活習慣からの)原因の一つに、ほほ杖やうつぶせ寝などの態癖(たいへき)、舌の癖、口呼吸や片噛みなどの機能的な要素が挙げられます。

naku02.gif

これらの機能的な問題に対しを早く対処しておくことにより、少しでも正しいアゴやかみ合わせの成長を促すということができます。

T4K trainer

このkira01.gif「矯正前処置」kira01.gifを行う場合のメリットとしては、正しい顔(顔貌)の発育、矯正治療の安定性の向上、抜歯を行わなくてもバランスの良い歯並びの獲得などがあります。

具体的には、どのような装置を使用するかというと・・・・

「T4K」「プレオルソ」「マルチファミリー」「EFline」「FKO」などな・・・・

代表的なものを上げたらきりがありませんが・・・・

トレーナー

これらの「機能的矯正装置」と呼ばれる取り外し式のマウスピースを主に就寝時に試使用していただきます。

ムーシールド2

一概に機能的装置といっても、色々あります。

使用法も様々です。

 

やはり、一人一人に合った装置を選択し、使い分けていく必要があります。kaeru01.gifup.gifbook.gif

最近では、アレルギー性鼻炎などのお子様も増えています。

それらによる「口呼吸」「舌の癖」などが、歯ならびやアゴの成長に与える悪い影響が多くなってきています。

矯正治療のアプローチする方法、必要性、開始年齢や時期なども昔とはだいぶ変わってきています。kaeru04.gif

ココが重要です!!

 

もし・・・・小学生低学年のお子さんで歯並びを気にしていて・・・・

「矯正を始めるなら永久歯に生え変わってからでよい!」kao08.gif

なんて、言葉や情報を耳にしたらそれは、ずいぶんと古い考え方です。

 

6歳前後には1度、矯正専門医に相談にいってください。

子供のころの矯正治療がより良い結果を得るには、歯並びの状態より、はじめる年齢が重要です。nurse.gif

 

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村田歯科医院/村田歯科 横浜矯正歯科センター 村田正人

 

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矯正歯科 春休み 矯正治療 3月中

横浜駅前 横浜駅西口から徒歩30秒、横浜駅から一番近い矯正歯科専門の施設です。

横浜駅前の矯正歯科です(一般歯科併設)。横浜駅前にて、開業40年を迎える歴史ある医院です。また、当院は自立支援(育成・更生)医療の指定医療機関です。

横浜駅東口からも駅の東京寄り「きた通路」を通るとすぐの村田歯科医院内にある矯正歯科専門の村田歯科 横浜矯正歯科センター」では、矯正専門医による舌側矯正、マウスピース矯正や顎変形症(保険の矯正)などより専門的な矯正歯科治療にも取り組んでおります(矯正専門医常勤)。

 

 

今年になって、早くも2月が終わり3月になります。

まだまだ寒い日もありますが、暖かい日も多くなってきましたね。

もうすぐそこまで、春が来ているように感じます。

春休み

この時期になると・・・・・・

 

「春休み中に矯正を始めたいんですができますか?」

「今すぐにでも始めることができますか?」

「3月中に装置をつけることができますか?」b-onegai.gif

 

というようなお問い合わせや相談も増えてきます。bye03.gif

 

矯正治療も春休みから始める方も多く、普段から気にはなっているがなかなか踏み切れない方も、今年こそ!と思い切って矯正治療を始められるかたも多い時期だと思います。b-ganba.gif

春休み2

 

矯正治療は、 「初診・相談」の後は、「精密検査」→「診断結果・治療方針の説明(コンサルテーション)」→「治療開始」となります。

 

すぐ来て!ハイ!その日にすぐ治療!というわけにはいきません。kaeru01.gif

もし、そんな矯正治療があったら

「ん~ん~!患者さんは治療を受ける前によく考えた方が良いです(><;)」ikari04.gif

 

当院では、 「初診・相談」で来院された日に、希望があれば「精密検査」を受けることができます。

 

ただ、やはり検査をしてから、分析・診断をして、治療方針・計画を立てるには、当院では2週間ほどいただくことが多いです(混雑の状況によっては1週間程度で結果をお話できることもあります)。

 

 

今後の方針を左右する「分析・診断」がとても大切です!私共も、ここはきちんと時間をいただいて、慎重に行っています。kaeru02.gifup.gif

 

ですから、もし、春休み(3月)中に矯正治療を開始したいと思っていらっしゃるようでしたら、出来るだけ3月中旬までには精密検査を受けることをおすすめ致します。nurse.gif

 

村田 正人

村田歯科医院/村田歯科 横浜矯正歯科センター  村田正人

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謹賀新年  あけましておめでとうございます

当院は、横浜駅から一番近い矯正歯科専門の施設です。横浜駅 きた西口徒歩30秒 西口徒歩1分  また、横浜駅東口からも駅の東京寄り「きた通路」を通るとすぐの村田歯科医院内にある矯正歯科専門の村田歯科 横浜矯正歯科センター」では、矯正専門医による舌側矯正、マウスピース矯正や顎変形症(保険の矯正)などより専門的な矯正歯科治療にも取り組んでおります(矯正専門医常勤)。矯正専門外来は土曜日も診療を実施しております。 同施設内には、一般歯科も併設しており、一般の虫歯治療、詰め物・かぶせ物(ブリッジやクラウン)、抜歯などの口腔外科処置、小児歯科処置や歯周病治療なども併設の施設で受けることが出来ます。

 

新年あけましておめでとうございます

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本年もどうぞよろしくお願い致します

 

<年始診療お知らせ>

年末年始の長期休暇中に矯正装置などの不具合はございませんでしたか?

気になる箇所や痛い箇所がございましたら、すぐにご連絡ください。

村田歯科 横浜矯正歯科センター 

1月4日(月) からは通常通り診察いたします。

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年末年始の長期休診中、当院ご利用の患者さまには、大変ご迷惑をおかけいたしました。

本年も皆様にとって、より良き矯正歯科治療をご提供できるように、精進して参りたいと思っております。

 

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本年もどうぞよろしくお願い致します。

 

村田歯科医院/村田歯科 横浜矯正歯科センタ- 村田正人

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矯正 精密検査 矯正歯科

こんにちは、当院は自立支援(育成・更生)医療の指定医療機関の「村田歯科医院/村田歯科 横浜矯正歯科センター」です。

当施設は横浜駅から一番近い矯正歯科専門の施設です。横浜駅 きた西口徒歩30秒 西口徒歩1分 また、横浜駅東口からも駅の東京寄り「きた通路」を通るとすぐの村田歯科医院内にあります。舌側(裏側)矯正、マウスピース矯正や顎変形症(保険適応の矯正)などより専門的な矯正歯科治療にも取り組んでおります(矯正専門医常勤)。

 

 

きちんとした矯正歯科治療を始める際には、各矯正装置を付ける前に!必ずやらなくてはならないことが沢山があります。

そう、 「精密検査」 です!

 

特に事前の精密検査は、具体的な矯正治療の診断、方針、方法、装置を決定するためにも非常に重要な資料となります。

 

矯正治療においては、専用の精密検査が必要不可欠です。初回相談を終えたら、矯正治療に必要な検査資料をお取りします。kaeru01.gifbook.gif

 

通常、矯正歯科治療の検査に必要な資料は以下のようになります

 レントゲン

 

パノラマ(パントモ)、頭部X線規格写真(側貌セファロ、正貌セファロ)等のレントゲン、顔貌(顔)・口腔内(口)の写真、歯型、咬み合わせ の採取等です。時には、必要に応じ、顎関節のレントゲンや咬合診断(フェースボートランスファー)なども追加します。heart01.gif

  App0001App0002(←これが特に大切)

 

これらの資料をもとに200~300項目の分析・診断を行い、それらの結果をもとに治療計画が作られます。そして、それぞれのケースにあった方法や装置が選択されます。

 DSCN0001

人の体というものは、個々で違います。どんな治療でも検査結果が、100%すべてというわけではないですが、その指標となる結果がなければ、治療過程や治療目標はみえません。

 

これらの資料は矯正治療にとっては必須です(パノラマ、セファロ、歯型、顔貌・口腔内写真)。

 

必要な資料取りをしないということは、行き先を決めずに、羅針盤や地図を持たずに航海に出るようなものだと思います。b-orooro.gif

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患者さん側からしてみると、矯正治療の精密検査を行ったかどうか?行った経験があるかどうか?

 

ごく簡単な一つの指標としては・・・・頭の横からのレントゲン(側貌セファロ)を取ったことがあるかどうか?だと思います。耳の穴に位置決め用の棒を入れて頭を固定して、撮影します。

App0001 ←これですね!!nurse.gif

 

ご参考にしてみてください。

 

村田歯科医院/村田歯科 横浜矯正歯科センター 村田正人

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夏休み 矯正 治療をはじめる

こんにちは、「村田歯科医院/村田歯科 横浜矯正歯科センター」です。

当施設は横浜駅から一番近い矯正歯科専門の施設です。横浜駅 きた西口徒歩30秒 西口徒歩1分 また、横浜駅東口からも駅の東京寄り「きた通路」を通るとすぐの村田歯科医院内にあります。舌側(裏側)矯正や顎変形症(保険適応の矯正)などより専門的な矯正歯科治療にも取り組んでおります(矯正専門医常勤)。

 

梅雨も明けて、いよいよ夏本番ですね。私も暑い、熱い夏が大好きです。子供たちも待ちに待った夏休みです。

 

矯正治療を始めたいと思っても、なかなか治療を始めるキッカケがなく、なんとなく先延ばしになってしまっている方や親御さんもいらっしゃると思います。

そんな「キッカケの1つ」にkira01.gif夏休みkira01.gifがあるのではないでしょうか?

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普段は、学校、部活、塾、習い事と最近の子供は本当に忙しいですね。矯正相談を受けるのに、夏休みしかなかなか時間がとりにくいという事情もあるかと思います。

また、6月末までに実施される学校歯科健診での「歯列不正(歯並びが悪い)」の指摘を受けた結果、タイミング的に直近で一番時間が作りやすい、夏休みになってしまうということもあるのでしょう。

さて、そんな中、先日、このようなご相談をいただきました。

 

「夏休み中に初診相談して、もし、今のタイミングで矯正を始めるとします、時間のある夏休み中に装置を着けてしまうことは可能でしょうか?」b-onegai.gif

 

結論から言うと、可能です!

ただし、当前のことですが、「ケースバイケースです」kaeru01.gif

 

皆さん同じお口や歯並びの状態ではありません。準備や診断に時間のかかる患者さんもいらっしゃいます。医院としても、努力は致します。夏休み中に始めたいというお気持ちは良くわかります。

 

ただし、診断や治療内容の説明は重要です。

 「初診相談」→「精密検査」→「診断結果、治療方針内容の説明」

 

この流れが必要です。重要です。

 

精密検査は、初診相談の時に同時に受けることが可能ですが、診断結果を出して、治療方針を決めるまで、当院では約2週間ほどかかります。

 

その後、十分納得していただいてから、治療開始、装置装着(あるいは準備)となります。b-ganba.gif

 

 

夏休みは矯正治療を始めるには良い時期です。特に学生さんは、保護者の方と一緒に来られて、きちんと時間をとって、診断内容や説明、装置の相談もできるかと思います。

夏

装置を着けた後も確認のため、近日中に来院していただくこともありますが、慣れてしまえば、矯正治療は、月に1回程度(装置によっては2-3ヶ月に1回)の通院となり、来院間隔がながくなります。kao06.gif

 

最初の矯正装置に慣れていただくには、多かれ少なかれ多少時間が必要です。ご自宅にいる時間が長くなる夏休み中に装置に慣れていただけると、新学期からスムーズに学校生活が送れるかと思います。kaeru08.gif

 

歯並びや噛み合わせときにしている方は・・・・・、また、指摘を受けてしまったという方は・・・・

 

夏休みを利用して、夏休みをキッカケとして、矯正歯科医に相談してみるのはいかがでしょうか?nurse.gifkira01.gif

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村田歯科医院 / 村田歯科 横浜矯正歯科センター  村田正人

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歯列矯正 痛み

当院は、横浜市西区にある横浜駅(きた西口徒歩30秒、西口徒歩1分)から一番近い矯正歯科専門の施設です。 村田歯科医院内にある矯正歯科専門の「村田歯科 横浜矯正歯科センター」では、矯正専門医による舌側矯正、マウスピース矯正や顎変形症(保険の矯正)などより専門的な矯正歯科治療にも取り組んでおります(矯正専門医常勤)。矯正専門外来は土曜日も診療を実施しております。 同施設内には、一般歯科も併設しており、一般歯科治療をはじめとし、抜歯などの口腔外科処置、小児歯科処置や歯周病治療なども併設の施設で受けることが出来ます。

 

 矯正の痛み(><;)についてよく質問されることがあります。ga-n01.gif

 

「痛くて痛くて、途中で治療をやめてしまった」

「抜歯が怖く矯正治療しませんでした」ikari04.gif

 

 

子供さんの矯正治療で来られた方の中に、そんな経験談をお話されるお母さんもいらっしゃいます。

 

 

今は、まず痛くて矯正治療を辞めてしまったという患者さんはまず居ません。

矯正治療はすごく痛いと聞きますがいったいどれくらい痛みを感じるのだろうか?b-orooro.gif

 

その痛みは、いったいどの程度なのだろうか?

 

 

確かに個人差はありますが、聞いていたほど痛みもなく我慢できる程だったという声がほとんどです。しかし、痛みの感じ方は人それぞれなので一概に痛みは少ない、痛みはないとは言い切れません。bikkuri01.gif

 

 

昔、昔のその昔!

 

使用するワイヤーの種類、強度や治療の考え方により、すごく強い痛みを伴ったようです。naku02.gif

 

 

それでは、実際に矯正の時に感じる痛みとはどんなものなのか?そんな疑問にお答えします。痛みの原因から対処法まで、項目に分けて詳しくお教えいたします。

 

1.何もしていないのに痛い

装置をつけてから徐々に歯を動かされて痛みが出ます。歯の根っこの部分に違和感を覚えてそれが徐々に痛みに変わってきます。これは、歯が動くとき骨の代謝が起こり、痛みを感じる炎症物質が分泌されるからです。装置をつけてから3-4日がピークになり徐々に落ち着いてきます。矯正装置の種類や個人差があります。矯正治療中は矯正装置やワイヤーを交換、調整するとまた痛みが出てきます。これを繰り返して矯正治療が進みます。痛みは個人差があります、全く痛くない人もたまいいらっしゃいますb-ganba.gif

 

2.物を噛むと痛い

装置をつけてから徐々に感じ始めます。これも個人差がありますが、装置をつけて3~4日あたりにピークを迎えて徐々に落ち着きますが、矯正が終了するまで続きます。ピークの時は食事をするときも痛みを感じ噛み切ることがしづらくなることもあります。1週間を過ぎたころから徐々に痛みがなくなり普通の食事が出来るようになりますkatudon.gifkira01.gif

 

 

3.ほっぺたを噛んで痛い

矯正開始により、本来噛んでいた場所から正しい位置に移動しているので噛み合わせが安定しないうちは、ほっぺたを噛んでしまうことがしばしばあります。また、装置のつけ始めは、頬の粘膜が装置に慣れていません。上下の矯正器具の間に粘膜を挟んでしまうこともあります。ただし、粘膜が固くなり徐々に慣れてきますので、やがて頬を噛むことは少なくなり、気にならなくなりますkaeru01.gif

 

 

4.装置が当たって痛い

これは、矯正装置の種類によってではありますが、ブラケット(ブレース)と呼ばれる装置がほっぺたに常に接触した状態になるため当たりが強い場所は口内炎になってしまうことがあります。また、歯の内側に矯正装置がついている場合は舌に当たり舌に口内炎が出来る場合もあります。慣れるまでは、応急用のワックスやペーストをお渡ししているので、応急的に粘膜を保護していただきます。

 

このように矯正歯科治療では、様々な痛みを伴うこともあります。ただし、痛くて治療を途中でやめてしまうようなことは、無いです。日常生活に大きな支障をきたすこともありません。

 

痛みに恐怖心をもって矯正治療をあきらめている方は、是非いろいろとご質問くださいnurse.gif

 

実際の治療がどんなものであるか色々とご説明いたします。

 

横浜駅から一番近い矯正歯科専門の施設です。村田歯科医院内にある矯正歯科専門の「村田歯科 横浜矯正歯科センター」では、矯正専門医による舌側矯正や顎変形症(保険の矯正)などより専門的な矯正歯科治療にも取り組んでおります。

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矯正歯科 一般歯科 併設した医院

当院は、横浜駅から一番近い矯正歯科専門の施設です。横浜駅 きた西口徒歩30秒 西口徒歩1分  また、横浜駅東口からも駅の東京寄り「きた通路」を通るとすぐの村田歯科医院内にある矯正歯科専門の「村田歯科 横浜矯正歯科センター」では、矯正専門医による舌側矯正、マウスピース矯正や顎変形症(保険の矯正)などより専門的な矯正歯科治療にも取り組んでおります(矯正専門医常勤)。矯正専門外来は土曜日も診療を実施しております。 同施設内には、一般歯科も併設しており、一般の虫歯治療、詰め物・かぶせ物(ブリッジやクラウン)、抜歯などの口腔外科処置、小児歯科処置や歯周病治療なども併設の施設で受けることが出来ます。

 

 

ちょっと、患者さんのご質問のなかから当院について・・・・・ 

 

時々、患者さんからのご質問で・・・・・

 

「矯正が終わっても、一般歯科の方で、クリーニングや定期検診で通ってもよいrですか?」とのご質問がある場合があります。

はたまた・・・・

「矯正相談受けてみて、今はまだ、矯正治療をしないかもしれないですが、しばらく、一般歯科だけで通院してもよいですか?」こんなご質問があることもあります。

 

 

はい、もちろん!!大丈夫です・・・・・

 

当院通院中の患者さんの中には・・・・・・

 

 

矯正歯科治療のみ当院に通院していただき、一般歯科は、ご近所のかかりつけの医院に通院している患者さんもいらっしゃいます。

逆に矯正歯科はご自身で選んだ医院に通院して、一般歯科は当院をかかりつけ医院として、通院している患者さんもいらっしゃいます。

もちろん、矯正歯科治療と一般歯科治療の両方とも、当院をかかりつけ医院として、通院されている患者さんもいらっしゃいます。

 

まー手前味噌ですが、矯正と一般の併設が当院の特徴であり、迅速な対応ができる利点でもありあます・・・・。 

時には、治療が大変だったり、難しいケースによっては「矯正歯科の担当医」と「一般歯科の担当医」が、顔を突き合わせ!じっくり議論したりします

 

 

当院は、同じフロアですが、 「矯正歯科」と「一般歯科」を別々のスペースで治療を行なっています。 もちろん、矯正歯科は専門医が担当します。

 

ですから、どちらの「診療科のみ」もしくは「両方の診療科」のどちらでも通院は構いません。

 

どうぞ安心してご自身の目的や考えにあった通院をしてください。

 

横浜駅から一番近い矯正歯科専門の施設です。「村田歯科 横浜矯正歯科センター」では、矯正専門医による舌側矯正、マウスピース矯正や顎変形症(保険の矯正)などより専門的な矯正歯科治療にも取り組んでおります。

 

村田歯科 横浜矯正歯科センター 村田正人

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こどもの矯正 第1期治療 必要性 -Part 1-

当院は、横浜駅から一番近い矯正歯科専門の施設です。横浜駅 きた西口徒歩30秒 西口徒歩1分  また、横浜駅東口からも駅の東京寄り「きた通路」を通るとすぐの村田歯科医院内にある矯正歯科専門の「村田歯科 横浜矯正歯科センター」では、矯正専門医による舌側矯正、マウスピース矯正や顎変形症(保険の矯正)などより専門的な矯正歯科治療にも取り組んでおります(矯正専門医常勤)。矯正専門外来は土曜日も診療を実施しております。 同施設内には、一般歯科も併設しており、一般の虫歯治療、詰め物・かぶせ物(ブリッジやクラウン)、抜歯などの口腔外科処置、小児歯科処置や歯周病治療なども併設の施設で受けることが出来ます。

 

先日患者さんから・・・・相談時に・・・・・・

「最近、矯正は早く始めるようですが、結局、永久歯になって全体に金具を着けた治療をやるようだし、早い時期の矯正は必要ないのではなのでしょうか?」

「結局、永久歯で並べるのだから、長くかからないし結果は同じなのではないのですか?」

 

といご質問を受けました。

その答えは・・・・「ズバリ」・・・・・・

 

「必要です!!」

(ただし、永久歯になってからも治らないという意味ではありません。)

 

幼児期 ~ 小児期 ~ 思春期・青年期 ~ 成人期

それぞれ、開始時期によって、手法・時期や期間などの差はありますが、矯正治療を進めるに当たって、もっとも有効的、理想的な治療を行うには・・・・・

「必要になる!!」

と思います。

 

 

そこで今回は、 「こどもの矯正(第1期治療)の必要性」 についてです(第1弾)。

 

当院の矯正治療では、初診相談時に「治療の流れ」という説明書をお配りしています。(←HP上でも説明しております。)

 

以前は、第1期治療の考え方はあまり普及しておらず、「矯正治療は永久歯になるまで待ちましょう!」と言われていたようです。

これには、理由があります。

永久歯がはえてくる時は、歯の根っこ(歯根)も形成されながらはえてきます。

もし、斜めにはえ始めたからといって、歯の根っこ(歯根)が形成が途中なのに、スグに歯を動かしてしまうと・・・・・・・・

 

歯の根っこ(歯根)が曲がってしまったり、短くなってしまい質の悪い歯となってしまう可能があるからです。w03.gif

 

ですから、以前は永久歯が交換するまで(=歯の根っこができるまで)

歯を動かすことは辞めましょうという認識になっていました。

 

とするとその時期は、小学校6年後半~中学1年くらいの時期ですよね。

 ところが、その時期に歯を正しく並べる上で大切なアゴの成長やバランスに目を向けてみると・・・・・

 

特に上顎では、個人差や男女差はありますが、成長のピークは過ぎ、そろそろ成長が終わってしまします(上顎の成長は8歳くらいから著しくなり11~12歳で終了)。

 

そうなると、やはり無理に歯並びのアーチを広げたり、バランスを変えたりする事が難しいケースが増えます。

広げるための装置を着けて治療をすれば、その時は綺麗に歯は並びます。しかし、ずっと矯正をしているわけではありませんし、長い目で見るとバランスが合っていなければ、安定せず歯は後戻りを生じ易くなります。ですから、歯列を広げる装置(拡大装置、拡大床)などを使用するときは、使用時期などを考慮した十分な診断が必要になります。bikkuri01.gif

なんでもかんでも、歯並びを広げて永久歯のはえるるスペースを確保すれば良いといわけではありません。

 

永久歯交換まで待つと、歯の根っこは安定しますが、お口の中のバランスが決まってきてしまい、永久歯を間引きして並べる(便宜抜歯)治療の可能性が高まるといえます。

 

逆に上顎の成長がはじまる7,8歳ころは、上下のバランスは柔軟です。この頃の歯列のバランスは、広げたり!下げたり!色々と良いバランスを誘導する事ができます。これが第1期治療の大きな目的です!

 

第1期治療により、良いバランスや広いアーチが誘導されると、それに伴い顎や顔面は、良好な成長発育が促されます。

 

結果、歯並びのスペース不足やかみ合わせの悪化が予防されるわけです。

 

もし、生えてきた永久歯が良くない方向を向いていて永久歯での治療が必要になっても、永久歯の抜歯(便宜抜歯)をすることなく、非抜歯で安定したキレイな歯並びが獲得できます。

 

以上のように・・・・・診断の結果!

今後予想される「歯並びのガタガタ」や「かみあわせの悪化」に対して、先手を打って、歯並びの悪化を予防するための矯正治療!icon_biggrin.gif

 

それが、 「こどもの矯正(第1期治療)」 といえます。

 

ですから、

早い時期から歯並びのガタガタが予想される場合や心配される場合は・・・

 

「第1期治療は必要です!!」

こんな理由から・・・・

お子さんの場合は、6~7歳前後での歯並びチェック(初診・相談)をオススメします。

 

村田歯科 横浜矯正歯科センター 村田正人

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子供 矯正 いつ?

当院は、横浜駅から一番近い矯正歯科専門の施設です。横浜駅 きた西口徒歩30秒 西口徒歩1分  また、横浜駅東口からも駅の東京寄り「きた通路」を通るとすぐの村田歯科医院内にある矯正歯科専門の村田歯科 横浜矯正歯科センター」では、矯正専門医による舌側矯正、マウスピース矯正や顎変形症(保険の矯正)などより専門的な矯正歯科治療にも取り組んでおります(矯正専門医常勤)。矯正専門外来は土曜日も診療を実施しております。 同施設内には、一般歯科も併設しており、一般の虫歯治療、詰め物・かぶせ物(ブリッジやクラウン)、抜歯などの口腔外科処置、小児歯科処置や歯周病治療なども併設の施設で受けることが出来ます。

 

早いもので、11月に入って10日あまりが経過しましたね。ますます、巷ではクリスマス色が増えてきましたね。

 

そして、そろそろ受験生は追い込みですね。

 

最近も小・中学生の患者さんやその親御さんと・・・・

 

「 ◎◇☆ちゃんは今度何年生だっけ? 」・・・・・(私)

「 今度、6年生です 」・・・・・・・(◎◇☆ちゃん)

「 えっ、もう6年生かあ・・・はやいね~ 」

「 先生はあっというまにおじいちゃんになっちゃうよ~(笑) 」・・・・(私)

 

なんて、会話をすることが多い気がします。そこで、よく質問されるのが、例えば・・・

 

「 下の女の子が、今度、2年生になるんですが、お姉ちゃんよりガタガタが出てきそうで、心配なんですが、乳歯がまだたくさん残っているので矯正はまだ早いですか?それとも一度連れてきたほうがいいですか? 」

 

と・・・・・このような質問です。

 

お子さんをお持ちの家庭では、歯が生え始めてきたころや小学生の永久歯生え変わってきた頃など

 

「 歯並びやかみ合わせは大丈夫なのだろうか? 」

「 子供の歯科矯正は、いつごろからはじめればよいのか? 」

 など心配されているようでした。

 

そこで、今回、

「 子供の歯並びは、いつごろチェックすべきなのか? 」

「 子供の矯正治療はいつごろからはじめるべきなのか? 」 についてです。

 

結論を先にいうと、

 

「 6~7歳ごろに一度、矯正歯科で歯並びのチェックをうけてください 」

と言っています。日本矯正歯科学会でも7歳ごろを推奨しています。

 

 

よく、我々、矯正歯科医の間でも、前歯4本が永久歯に生え変わった頃が目安ですので、その頃診せてくださいということが多いようです。つまり7~8歳ごろとなるわけです。私も以前は、そのようなことを伝えてました。

 

 

しかし!最近、食生活や食べ物(軟食)の変化ならなのか?永久歯のはえ代わりが遅いお子さんが多いような気がします(もちろん、個人差はありますが)、成長期のお子さんの矯正治療はアゴの成長をうまくコントロールするのが重要です。

 

矯正治療は、歯並びを治すだけではありません。

見た目はもちろん、咬めること、舌の癖、飲み込み方や咬みかたなど色々な要素も含め治療します。とくに、成長期のお子さんの矯正治療では非常に重要です。

 

もし、歯の生え変わりだけを治療開始の目安にしているとアゴの成長はどんどん進んでしまい、一番ベストなタイミングを逃してしまう可能性があります。

 

ですから、最近では、ちょっと早めの年齢の6~7歳で、歯並びをチェックさせていただくことを推奨しています。

 

早めのタイミングでやるべきなのか?

まだ、待ってていいのか?

実は、治療しなくても大丈夫なのか?

 

早めの判断が出来ますしね・・・・・m(00)V

 

 

最近は、学校検診で「歯列不正」という項目があります。通知をもらって初めて気がついた!なんて方もいらっしゃるのではないでしょうか?

 

以前は、我々、歯科医のなかでも、永久歯に生え変わるまで待っていいですよ!というの考え方が多かった気がします。だいたい、中学生ごろでしょうか?

その理由としては、歯がはえてくるときは、歯の根っこ(歯根)が形成されながら出てきます。

 

歯が少し頭を出した時、横を向いてるからと言って、スグに矯正治療で向きを変えてしまうと、形成中の歯根が曲がってしまったり、短くなり、質の悪い歯ができてしまいます。

 

ですから、歯根の形成が終わってから、つまり、永久歯が生えそろってから、矯正をしましょう!という考え方でした(もちろん、ケースにより必ずしもこの通りではない場合もあります)。

 

しかし、今は早期治療が原則です。

早く始めるほどアゴの成長をコントロールしながら矯正治療を行うことができるので非常に効率的で苦痛の少ない矯正治療が可能となる場合も多くあります。

 

一昔言われていたように、永久歯に生え変わってからで良い!と思っていらっしゃる方もおられるようですが・・・・・

 

答えは「バツ」です。

 

気になることがあれば、自己判断はせずに、一度、矯正歯科相談を受けてみてください。

 

 

村田歯科 横浜矯正歯科センター  村田正人

 

日付:  カテゴリ:初診・相談, 矯正歯科, 矯正治療のタイミング

大人の矯正治療  年齢制限  何歳?

当院は、横浜駅から一番近い矯正歯科専門の施設です。横浜駅 きた西口徒歩30秒 西口徒歩1分  また、横浜駅東口からも駅の東京寄り「きた通路」を通るとすぐの村田歯科医院内にある矯正歯科専門の村田歯科 横浜矯正歯科センター」では、矯正専門医による舌側矯正、マウスピース矯正や顎変形症(保険の矯正)などより専門的な矯正歯科治療にも取り組んでおります(矯正専門医常勤)。矯正専門外来は土曜日も診療を実施しております。 同施設内には、一般歯科も併設しており、一般の虫歯治療、詰め物・かぶせ物(ブリッジやクラウン)、抜歯などの口腔外科処置、小児歯科処置や歯周病治療なども併設の施設で受けることが出来ます。

 

だいぶ秋も深まり季節も進みましたね。

 

あっという間に年末になり冬休みになってしまうような気がします・・・・

 

お休みとなると小さなお子さんをお持ちの家庭では、家族みんなでお出かけや旅行にと、楽しいやら、忙しいやら賑やかな時期になりますね。

 

今年は我が家でも年末の旅行を企画しました。

2歳の息子は、旅行デビューです。

 

 

休みに入ると、当院でも、学校がお休みで、日中に矯正治療の相談にこられるお子さんも増えてきます。

 

そして意外と多いのが・・・・・

 

お子さんの矯正相談時に、

 

「この子の歯並び悪いのは、私に似て遺伝だと思うんです」

「私もガタガタなんで・・・・・ニッ!!」

「私も治したかったんですが、もういい歳だし、治せませんよね?」

なかには、そんなことをおっしゃるお母さんがいらっしゃいます。

 

 

「・・・・・・・・・・・」 その答えは・・・・・

 

「いえ、ちゃんと治せます。矯正治療に年齢は関係ありません!です

 そう!年齢は関係ないのです。

 

そこで今回、大人になってから矯正治療をしたいけど、果たしてきちんと治るのかどうか?年齢を考えて、もう矯正を出来ないと思い治療の機会を逃してしまっている方々へ

 

「大人になってから、矯正治療を始める場合」 

についてです。

 

まず、結論から言いますと・・・・・・・・

 

そうです!矯正治療に年齢制限はありません。

 

 

もちろん、人が成長する中で、顎の成長期など一番良いタイミングというのはあります(この時期については、違う記事でお話します)。しかし、この時期、このタイミングを逸してしまうと、「歯並びが治らない、矯正治療ができない」ということでは決してありません。

 

 歯と歯茎と歯を支える骨が、矯正治療を許容できる範囲で健康であれば、いくつになっても治療は可能です。大人の方でも、矯正治療を受けている方はたくさんいらっしゃいます。

 

当院でも、かみ合わせや歯並びが悪く歯周病になりやすいために60~70歳代の方で矯正治療を開始したかたもいらっしゃいます。

 

また、最近は、子育てに一段落した40~50歳代の主婦の方々が矯正治療を始められるケースも多いです。

 

いろいろ話を伺うと・・・・・・・・

「ずーと悩んでいたけど、なかなか忙しくて相談に行けなかった」とか

「大人になって歯並びがすごく気になっていたけど、矯正治療はもっと若い頃しか出来ないとおもっていた」とか

そうおっしゃる方が多いです。

 

 

虫歯や歯周病で、歯を何本か無くしてしまって、部分入れ歯を使用していたが、矯正治療を行ったために、入れ歯からブリッジへ変更できたり、矯正治療とインプラント治療を併用したため、最小限の治療で済み、さらに入れ歯を使うことから脱したなんて患者さんもいらしゃいます。

 

通常、歯が悪くなる過程としては・・・・・

虫歯や歯周病 ⇒ インレーやクラウン(銀歯) ⇒ 歯が抜ける ⇒ ブリッジ ⇒ さらに抜ける ⇒ 部分入れ歯 ⇒ どんどん悪くなる ⇒ 総入れ歯 

 

 

なんて過程があるわけです(もちろん、この過程を踏まないよう治療や指導していくのが歯科医の役目ですが・・・・・

 

しかし、矯正治療をいれることで

「 部分入歯 ⇒ ブリッジ 」 「 ブリッジ ⇒ クラウン 」 のような歯が悪くなる過程を逆行することが出来る場合も多々あります。

 

いわゆる、「口のなかのアンチエイジング」とでも言いましょうか!!

 

当院でも、始めはお子さんの矯正相談にいらして、その時、お母さんも治せることがわかって!

 

★親子そろって矯正治療!!★

 

なんて患者さんもいらっしゃいます。

年齢を考えて、もう矯正を出来ないと思いこんで、治療の機会を逃してはいませんか?どんな年齢でも必ず矯正治療は出来ます。

とりあえず、あきらめないで一度、矯正相談を受けてみてはいかがでしょうか?

 

 

村田歯科 横浜矯正歯科センター  村田正人

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